インサイドアイドルな日々

「み、みんなーっ!あ、ありがとー!」
何万人もの人間が会場に彼女を見にきており、声援の声を上げている。
そう、彼女は国民的ツンデレ歌姫・戸神綾音。整った完璧なルックス、聞く者を魅了する歌声、持ち前のトーク力にツンデレな一面などなど、多くの魅力が彼女を彩っている。
しかし、彼女が舞台で輝く裏では……――。
『いやぁ。嬉しいねぇ。あの戸神綾音ちゃんに、こんな事してもらえるなんて』
ここはとある事務所の一室。サラリーマン姿の男性が椅子に腰かけ、ズボンからギンギンにそそり立ったチ○ポを露出させ、手前に屈みこんだ女性に口で咥えさせている。
『おほっ♡うまそうにチ○ポを咥え込んで。タマまで丁寧に舐めてくれるし。フ○ラ上手だねぇ。彼氏に仕込まれたのかい?』
男が煽っても何も言わず、黙ってじゅぷじゅぷと淫靡な音を出しつつ、丹念に肉棒をしゃぶり、唾を沢山つけて上下に扱いていく綾音。裏筋をレロレロと舌を出して、舐め上げる。
『くおっ……ッ!それとも、私みないなのと何人も寝てるのかな?』
「ぷはっ!勘違いしないでよね!いつもこんな事、やってるワケじゃないんだから!」
『生で見るそのツンデレキャラ、溜まらないねぇ』
「そんなキャラじゃないわよ!」
と言い返したのもつかの間、すぐにまた咥えさせられる。嫌でも……彼のモノをしゃぶればレギュラー番組に出られるのだから……。
YES!極チアシード